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インスタントティーの種類・特長

インスタントティー、粉末茶、ティーバッグの違い

お茶を急須でいれて飲むという文化は急速に薄れつつありますが、お手軽に飲めるお茶の中にもいくつかの種類があります。代表的なものはインスタントティーと粉末茶、そしてティーバッグですが、その違いを簡単にご説明します。インスタントティーは、「簡単」「おいしい」「環境に優しい」お茶として、多くの人に利用されています。

インスタントティー
インスタントティー
粉末茶
粉末茶
ティーバッグ
ティーバッグ
製造方法 茶葉を抽出し、ドライ製法で顆粒化 茶葉を粉砕し、そのまま粉末化 茶葉をティーバックに封入
使い方・味 お湯でも水でも簡単に作ることができる。味は常に同じ。
水に溶けにくい性質がある。味は常に同じ。
使い方により味の差が出る(水出しタイプは時間がかかる)
溶け残り・
環境への配慮
溶け残りがなく、ゴミも少ない

溶け残りがある(ゴミは少ない)
ティーバッグがゴミになる

×
長期保存 味の変化が少ない
味の変化あり
×
味の変化あり
×
  • 茶殻(生ゴミ)が出ない・・・・「環境に優しい」「ECO」商品。食品リサイクル法に対応
  • 安全性・安心(衛生的)・・・一般生菌数:3000/g以下、大腸菌群:陰性
  • 溶解性が高い・・・・・・・・・・お湯でも水でも溶ける。※煎茶に含まれる微量の抹茶を除く
  • 保存性が高い・・・・・・・・・・茶葉に比べて商品劣化が少ないため保管がし易い。
  • アイテムが豊富・・・・・・・・・バリエーションが豊富。オリジナル商品(差別化)が可能

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